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2011年12月21日

ミタ見たさに...

今日で『家政婦のミタ』が最終回だった。水曜はいつもジムに行く日だけど、この最終回をオンタイムで観たいがためにジムには行かなかった(笑)。っていうか残業だったからというのもあるんだけどね。
21時から『さよなら「家政婦のミタ」特別版』というスペシャルがあってそれから本編。本編も15分拡大での放送。だいたい予想通りだったけど、凄く気持ちのいい終わりかたで納得だった。最終回というのはどのドラマも最終回一つ前ほど盛り上がりは無いのが常。それはしょうがないのかもしれないけど、それでも最終回も感動した。いいドラマだった!
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2009年08月15日

いつ止めればいいの?

今日から「世界陸上ベルリン」が始まり、テレビでオンエアされているけど、観始めたらずっと観てしまい、いつ止めればいいのやら。。。
やっぱ期待は100m、200mの福島美里と10000mの福士加代子かな。10000mって俺がいつも走ってる10kmだよね?これを30分くらいで走るんだからすごいよねがく〜(落胆した顔)。あっもちろんマラソンの渋井陽子、加納由理もね!
また寝不足な日々が続きそうだ。。。
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2008年12月22日

悔しい...忘れた...

スポーツジムで頑張ったのはいいけど、M-1グランプリがあったことすっかり忘れてたがく〜(落胆した顔)
帰って来たらちょうど優勝者を発表しててもうホント悔しいちっ(怒った顔)。なんで忘れるんだよバッド(下向き矢印)
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2008年08月13日

「好き」という感情

曜日のテレビ番組『堂本兄弟』で堂本光一が「最近、好きっていうのがよく分からない」と言っていた。周りにはかわいい子がたくさんいて知り合ったりもするけど、でも「好き」っていう感情が出て来ないと言う。これを観てて、俺も同感だと思った。昔のような情熱的な感情、燃え上がるような想いが湧かない。周りを見れば、かわいい子はホントたくさんいると思う。でもなんか雑誌を見てるように「この子かわいいなぁ」「あ、あの子もかわいい」とかは思うけど、それ以上の感情が湧かない。心のどこかで諦めているのかもしれない。まぁ堂本光一のようにたくさんの出会いがあるわけでもないから全然レベルは違うけどね。それでも自分の中で単純に「好き」って気持ちがどういうものなのか、よく分からなくなっている。ひょっとしたら昔から「好き」っていう感情なんて無かったのかも...と思ったりもする、そんな日々。
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2008年04月18日

DVD持ってるのに...

おいおい、もうこんな時間じゃないかふらふら
石川テレビで映画『虹の女神』が放送されてて、ついつい最後まで観てしまった。DVD持ってるからいつでも観れるのに。。。でも何度観てもいいわ、この映画。ってブログ書いてる場合じゃない、寝なきゃあせあせ(飛び散る汗)
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2008年02月08日

真意は伝わったのだろうか

昨日、例の「羊水が腐る発言」で問題になっている倖田來未がVTRで出演し、インタビューを受けたニュース番組を観た。
まず数日前から「35歳を過ぎたら羊水が腐ってくる」と発言したことが話題になっていたが、経緯が分からなかった。どういうシチュエーションで発言のか疑問だった。それはラジオ番組で発した言葉らしいが、そのオンエアをそのまま流したわけではないからどういう言い方をしたのかは分からないが、そのインタビューでの倖田來未の解説によるとマネージメントスタッフで結婚が決まった人がいたらしく、その人の年齢から考えて早く生んで欲しいという意味で発した言葉だったらしい。その発言後の周りの反応についてどう思ったか?とか、大衆のその発言に対する意見を倖田に質問したり。それに対して時には涙を流しながら今の思いを言葉を選びながら慎重に話していた。街の人からの意見で、「普段からそういうことを思ってるから出た言葉じゃないか?」という意見に対し、倖田は「そんなことは絶対ない」と言ってるんだけど、普段からそう思ってない人がそんな言葉を発するだろうか?普段の言動からもちょっと軽い振る舞いが見て取れたけど、これは明らかに嘘だろ!って思った。
とにかく「あまりの反響の大きさにビックリし、大変なことをしたなと実感した」と語ってるんだけど、どうも心に響かない。日頃の言動や振る舞いからの偏見なのかもしれないが、なんとなく腹黒い感じがした。俺は倖田來未が結構好きだったからちょっとショックだった。確かに倖田來未の真意を誠実に述べて反省しているのかもしれない。でも俺にはそう感じ取れなかったし、人の言葉って一度発してしまうともう取り返しがつかないんだと実感した。それに意見を述べるときに何度か「言い訳がましく聞こえたら申し訳ないんですけど…」とわざわざ言うところが妙に気になって、それが逆に言い訳っぽく聞こえた。
そして「反省している、これからは軽はずみな言動に気をつけたい」と言ってはいるんだけど、カメラに向かって、そのインタビューの中ではっきりと「この度は大変、失礼なことをしました。本当にごめんなさい。」とはっきりとした謝罪の言葉が一言もなかったのがすごく気になったし、本当に謝罪のつもりのインタビューなんだろうか?と思ってしまった。
それから何度も反省したとかこれからももっと反省して…などと言ってるんだけど、俺には「反省」というより「後悔」の言葉にしか聞こえなかった。あんなこと言わなきゃ良かった、もうちょっと言葉を選べば良かったと後悔してるだけじゃないかって感じた。

ちょっとした軽はずみな言動が人を傷つける。傷ついた心、失った信頼はなかなか回復は出来ないんじゃないかと思う。どこのどういう情報からそんな「羊水が腐る」などと言う言葉が出てくるんだろう?30歳を過ぎてるそのスタッフにいつもの軽いノリで、茶化すような言い方で言ってしまったんじゃないだろうか?だがその発した言葉は冗談では済まない、かなり悪のりな酷い言葉として公共の場に伝わってしまったのである。
みなさんはどう感じましたか?
posted by りっち at 23:42 | Comment(2) | TrackBack(0) | TV| edit

2008年01月27日

まさに人生だなぁ

今日、「2008大阪国際女子マラソン」を観た。マラソンを丸々観たのは初めてだった。マラソン初挑戦の福士加代子が注目され、その姿を見ていたんだけど、スタートから独走状態。トラックの長距離を得意とする福士加代子はその延長的走りで最初からハイペースで飛ばす。それから遅れて8人ほどの第2集団がマイペースでついていく。中継を観ながら「おいおい、最初からこんなに飛ばして大丈夫か?」と素人ながらに不安を感じた。折り返し地点を過ぎてもまだまだ独走状態。「おっこれはひょっとしたらこのままゴールしてしまうんじゃないか?」と思っていた矢先、30kmを過ぎた辺りで急にペースダウン。第2集団からマーラ・ヤマウチが飛び出す。それに続くように森本友が飛び出た。福士加代子のペースは見る見るうちに落ちていき、35kmあたりでマーラ・ヤマウチが福士加代子を抜き、続いて第2集団が次々と抜いていった。あれだけリードしていたのに、なんとあっけないものか。昔話の「うさぎとかめ」のようだった。観ながら、マラソンってまさに人生そのものだなとも思った。観ていてかわいそうなくらい、後続に抜かれていった。それでも福士加代子は諦めず、途中で何度も転けながらも必死で立ち上がり、ゴールを目指す、あの姿に感動した。もう脚が言うことを聞かず、立ち上がるのもやっとだと思うのに、あの執念はすごいと思った。気力だけで走ってたんだと思う。練習でも30km以上走ったことが無くてそれでレースに挑むってちょっと無謀だと思うけどね。その辺も人生と似てる。調子に乗ると痛い目に合うということか。
順位はまったく及ばなかったけど、このレースでいろんなことを学んだに違いない。今後どうなるのか分からないけど、頑張って欲しいと思う。
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2007年11月19日

ムカつくほど、かっこいい

福山雅治主演、月9ドラマ『ガリレオ』を観ているかな?科学者が刑事事件の推理をするという斬新な設定が面白い。原作は読んでいないけど、既に映画化も決まるほど人気で、主演の福山雅治がまたムカつくほどカッコいいんだよねぴかぴか(新しい)。何なんだっていうくらい(笑)。俺と同い年だぜ。完全に違う人種って感じ。。。あれだけかっこ良かったらスケベだろうが、下ネタ連発しようが、問題ない。俺が言おうものならオヤジ!ジジィ!この変態!なんて後ろ指刺されそうだけど(笑)。
とにかく今日も面白かった。毎週楽しみだねTV
そんな福山に似てるって言われたことあって…
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2007年03月15日

四の五の言わずに...(45話)

水曜深夜はTVアニメ『NANA』(PCサイトはココ、ケータイサイトはココ)。
第45話の今回はあまり進展もなく、音楽番組に出たものの、全然納得行かないナナ。レイラに対してはライバル心むき出しで、全く打ち解けることもない。バンドはデビューに向けて着々と進んでいるが、ナナの気持ちはどんどん不安になるばかり。こんなことでいいのか?(ってコミック読んでるから知ってるけどわーい(嬉しい顔))。
あとは疎遠になったハチと盛り上がった花火大会が近づいていることをシンが切り出し、みんなで行こう!ってところで終わった。
放送は残りあと2回。そして今日(15日)は コミック『NANA』17巻の発売だぴかぴか(新しい)
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2007年03月08日

まじめ、けじめ、みじめ... -NANA44-

水曜の深夜と言えば、毎週おなじみTVアニメ『NANA』(PCサイトはココ、ケータイサイトはココ)。
第44話、シンとレイラはクルマで密会揺れるハートレンとナナは控え室で密会ハートたち(複数ハート)1ヶ月も会えなくて不安で落ち込むばかりのナナは控え室に忍び込んでいたレンにビックリあせあせ(飛び散る汗)そしてレンとの別れの言葉を想像していたナナにレンは「結婚してくれ」とプロポーズ。愛する人に愛されるって奇跡だと思いながらも結婚は拒否。レンもナナも弱いからお互いが依存してる感じだ。ノブは美雨にほのかな想いを寄せるが、美雨の年齢(27歳)を聞いて、ショックを受けた。
そしていよいよブラストとトラネスの共演。レイラと初顔合わせのナナ。そして放送は残りあと3回となった。
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2007年03月01日

レンよりヤスの愛!?

水曜の深夜はTVアニメ『NANA』(PCサイトはココ、ケータイサイトはココ)。
第43話、寮で過呼吸で倒れたナナの応急処置に戸惑うヤスとノブ。隣に住む美雨に応急処置のやり方を教わり、とりあえず安定した。念のために救急外来に行き、診察をしてもらう。病み上がりでもブラストのデビュープロジェクトのため、忙しい日々を送る。

そしていよいよブラストのゲリラライブ。2001年10月10日。場所は新宿アルタ前。メールでライブのことを知ったハチは少し離れた場所からそっと見守る。ゲリラライブを観たら鳥肌が立ったあせあせ(飛び散る汗)。ライブが成功したにも関わらず、ナナの不安は募るばかり。。。どんどん堕ちて行くだけ。無理して強がって生きているような気がする。レンがいなくてもなんとか生きて来たけど、ヤスがいなくなったらホントにもうダメになると嘆くナナ。でもこの先、ヤスはある人とxxx
残りの放送はあと4回。トラネスのアルバム発売日と同じ日にデビューを飾って終わりかな?
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2007年02月22日

妊婦って眠いんだぁ

水曜の深夜はTVアニメ『NANA』(PCサイトはココ、ケータイサイトはココ)。
第42話、「妊婦ってどうしてこんなに眠いんだろう?」って言いながら、メールチェックするハチ。ノブからのメールに懐かしくうれしく申し訳なく思い、メソメソするんだけど、そのあとにはタクミと一緒に自宅に行って両親や家族にあいさつ。タクミの素性が少しだけ披露される。母は6年前に他界。姉は結婚して、父はひどいアル中だとか。こんな事情、コミックで読んだことすら忘れてたあせあせ(飛び散る汗)
シンとレイラの関係も...微妙だな。この先も・・・。ブラストの合宿は7泊8日だったんだね。ナナとハチだって(笑)。合宿のあと、プロダクションの寮へダッシュ(走り出すさま)ノブとのハチを引き戻す作戦を再確認したときにノブがもうハチのことはあきらめたと宣言。その言葉を聞いたナナはショックで発作を起こす。。。
ナナはどんどんおかしくなって行く。夢が何だったのか?目標が何だったのか?を見失いながら。。。

☆3月15日(木)、待望のコミック第17巻が発売だぴかぴか(新しい)
 半年ぶりの新刊発売に期待が膨らむねわーい(嬉しい顔)
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2007年02月15日

不安を抱きながら…

水曜の深夜はTVアニメ『NANA』(PCサイトはココ、ケータイサイトはココ)。
第41話。トラネスはロンドンに滞在。リーダーのタクミだけ、先に帰国し、ナナの実家のある街へダッシュ(走り出すさま)ブラストはデビューに向けて、合宿生活。何となく不安を感じるナナ。ヤスとの絆のほうがレンよりも強くなってるように感じ、レンとの関係にも不安を感じる。ゲリラライブも決まり、順風満帆のようだが、ナナの情緒不安定は加速して行くんだよね。残りあと6話。この流れで行けば、ゲリラライブをして、デビューしたあたりで終わりって感じかな?
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2007年02月08日

負けたくないなら、したたかになれ!

水曜の深夜恒例のTVアニメ『NANA』(PCサイトはココ、ケータイサイトはココ)
ついこの間、書いたと思ったのにもう1週間経ったんだね。第40話は朝のワイドショーでトラネスのレンの彼女とスクープされたナナとブラスト。すごい反響で、一気にデビュー話は進む。ナナは開き直り、こうなれば、とことんレンを利用すると強がるけど、ノブは納得行かないと凹むが、ヤスが、「負けたくないなら、したたかになれ。もっとずる賢くなれ」と説教される。
そしてなんとトラネスの新曲発売日にブラストのデビューが決まる。スクープ誌が仕掛けたこの祭り事、ブラスト所属のガイアミュージックも一枚絡んでかなり大きな祭りになりそうだぴかぴか(新しい)
放送は残り7回。話はどこまで進むんだろうか?
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2007年02月01日

サンキュー(39)ナナ!

ほぼ一日遅れになったけど、水曜の深夜TVアニメ『NANA』(PCサイトはココ、ケータイサイトはココ)
第39話はレンとナナの熱愛がバレてマスコミで話題になり、騒ぎ立てるお話。そのことでタクミとハチも揉める。707にも押し寄せる報道陣からナナを連れ出すためにヤスが乗り込む。アパートから出たとき、畳み掛けるようにナナにコメントを求めるマスコミに対し、ナナがハチに対してメッセージを言う。「ハチ公見てろよ。必ず願い叶えるから」と言って立ち去るところがまたかっこいいねぴかぴか(新しい)

なんとアニメ版『NANA』だけど、あと2ヶ月で終了なんだってがく〜(落胆した顔)ということはブラストがメジャーデビューで終わりって感じかな?ちょっと寂しいけど、このままだとコミックに追いついちゃうもんね。
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2007年01月25日

思いもよらぬ出来事 -38話-

水曜深夜と言えば、TVアニメ『NANA』(PCサイトはココ、ケータイサイトはココ)
第38話の今夜は本城レンと大崎ナナの熱愛発覚exclamation×2。ハチとの決別で落ち込んだナナを励ますために会ったレンだったけど、スクープされてしまったあせあせ(飛び散る汗)。まぁこのことがきっかけでブラストのデビューは早まるわけだけど、それがまたいろいろ問題もあったりしてね。。。
今はまだ映画『NANA2』でやってる内容だけどね。これから先は映画でもやってない部分に進んで行くわけだダッシュ(走り出すさま)
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2007年01月18日

新しい生活-37話-

水曜深夜はTVアニメ『NANA』(PCサイトはココ、ケータイサイトはココ)
第37話は先週の流れからか、淳子、京介、章司の3人がハチの結婚話を話題で始まった。ほとんどがタクミとハチの新しい生活の話だ。ナオキが訪ねて来たり、二人で風呂に入って親に挨拶に行こうとか結婚の発表や式の話。そこにシンから電話があり、思い出話をされて泣きじゃくるハチ。そして事態を知ったシンはレイラのもとへ。レイラもタクミとハチの生活ぶりをナオキから聞いて、落ち込んでるところだった。。。さらにハチが去った707では落ち込み手紙を読んでるナナを励ましに来たレンと、もうグチャチャドロドロって感じ?コミックはもう違う方へ進んでるんだけどね!
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2007年01月11日

あれ?総集編!?

水曜深夜はTVアニメ『NANA』(PCサイトはココ、ケータイサイトはココ)
年末にスペシャルで総集編があったと思うんだけど、なぜか今回36.5話も総集編あせあせ(飛び散る汗)。また淳子の部屋から送る形式だった。新年初だったからもう次の展開に行くのかと思ってたのに総集編だったからちょっとガッカリバッド(下向き矢印)。来週からは通常の話に戻るだろう。
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2006年12月25日

のだめの決心、千秋の決意

今夜が最終回15分拡大版、月9ドラマ『のだめカンタービレ』
前回、コンクールで失敗した、のだめは実家に帰ったが、浮かない様子バッド(下向き矢印)。千秋ものだめに一緒にヨーロッパに行こうと言ったのに、断られ落ち込んでいたバッド(下向き矢印)。何かが違うと感じたのだめはまたピアノを弾いてみて、改めてピアノが好きだと気づく。そんなとき、ハリセンの江藤からメールがあり、フランスへの留学の推薦が来たとの知らせが!のだめはやっと決心した。
そのころ、のだめの居場所が分かった千秋は実家まで会いに行き、再度一緒に行こうと想いを伝える。千秋の決意が伝わり、ふたりはラブラブ?状態に。見ていてホント微笑ましい、素敵なふたりだ。結局、千秋はのだめが必要だし、のだめも千秋が大好きなんだなぁって思った。最後のR☆Sオーケストラの演奏シーンも感動だった。あんなに自己チューだった千秋が変われたのも素敵な仲間たちのおかげだし、見ていて素直に感動したぴかぴか(新しい)
のだめ役の上野樹里も千秋役の玉木宏もそれほど好きではなかったけど、イメージも変わったし、ホントいいドラマだった。面白かったわーい(嬉しい顔)
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2006年12月21日

医者であることの怖さを知り…

木曜日はドラマ『Dr.コトー診療所2006』
今日はいよいよ最終話。30分拡大版だ。彩佳の乳ガン手術を執刀するコトーにかつての同僚、鳴海医師は患者に対して特別な感情を持ってはいけないと忠告する。鳴海は実際に自分の奥さんの心臓発作の手術を執刀して、失敗し、奥さんが寝たきりになっていたのだ。大切な人を救いたいと思うのは人として当然だが、外科医は感情を持つと手術に集中出来なくなると。実際、コトーは術中に助けたいあまり感情が高ぶり、ミスをする。そして更に冷静さを欠き、取り乱すが、鳴海の忠告でなんとか冷静さを取り戻し、手術はなんとか成功した。しかし取り乱した自分に愕然とするコトーはまた悩むことになる。鳴海に「医者は患者とは家族になれない」と説教され、また落ち込むコトーは本当の家族、母に電話する。そのとき、コトーの命の恩人であった柏木先生の逝去を知るが、その柏木先生が死ぬ間際までコトーのことを気にかけていたと知り、コトーは何かを感じたわけだ。つまり家族のように患者を想うことは間違いではないと気づいたのだ。
医者とは何か?そんなことをずっと考えながら、それでも診察しながら、患者の笑顔、うれしそうな顔を見ながら逆に元気をもらってることに感謝しながら、これからも医者として生きて行こうと決心するのであった。

とうとう終わってしまった。最終話もやっぱり人間として、医者として、いろいろと考えさせられる内容で締めくくったね。これで毎週の楽しみが一つ終了してしまった。
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2006年12月21日

ナナへ…

水曜深夜のお楽しみ、TVアニメ『NANA』(PCサイトケータイサイト)
第36話はハチとのことでどんどん思いつめるナナ。レンの元に逃げ込むが、余計会いにくくなると思いながら、ズルズル。。。ブラストの新曲も出来、プロデューサー、ディレクターにお披露目するが、デビューまでの道のりはまだ長そうだし、落ち込むナナとシンはお互いを罵り合い、更に落ち込む。とことんマイナス思考なのだ。プライドが高くてナイーブでとにかく難しいヤツ。やっと自分の部屋707に戻ってみると、ハチは出て行ったあと。置き手紙があるだけであった。
ハチとの溝は深まるばかり。もう昔のように笑い合える日は来ないのか。。。
来週は「年末NANAスペシャル」ということで今までの名場面、総集編らしいよひらめき
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2006年12月18日

のだめのため

今日は20時半すぎまで残業もうやだ〜(悲しい顔)会社を出たころ、ふと「あっ今日は『のだめ』だったがく〜(落胆した顔)」と気づいたひらめき。でも家までクルマで約20分車(セダン)ダッシュ(走り出すさま)。コンビニに寄って晩飯買って、それで21時までに帰れるのか?もうのだめのため、走った走った。ぶっ飛ばして帰ったら、テレビ点けた瞬間、『のだめカンタービレ』が始まったTV。なんとか間に合った手(チョキ)わーい(嬉しい顔)
今日のLessn10は、二次予選、シューベルトとドビュッシー。シューベルトの演奏がグチャグチャだったけど、ドビュッシーでは我を取り戻し、うまく演奏るんるん。なんとか本戦にすすめた。本戦の選曲を必死に練習するのだめは披露で高熱を出して倒れてしまう。練習があまり出来ないまま本戦に向かうバスの中、2曲目を必死で覚えていたら、バスの中で「今日の料理」の着メロがあせあせ(飛び散る汗)これで完全に譜面がぶっ飛んだ、のだめ。本番でもすっかり記憶が飛んだ箇所を「今日の料理」を演奏してごまかすが、もうダメふらふら。千秋に一緒にヨーロッパに行こうと言われても、いじけて断ってしまう始末。これで終わってしまうんだろうか?いよいよ来週は最終回ぴかぴか(新しい)。千秋はヨーロッパに行ってしまうのか?のだめは?また楽しみだねぇグッド(上向き矢印)
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2006年12月14日

ずっとそばにいるから

木曜はドラマ『Dr.コトー診療所2006』の日。
第10話の今日は彩佳(柴咲コウ)の問題。両親に手紙でガン告知を知らせるようコトーにお願いする。コトーは手紙を渡し、事実を知った彩佳の父(小林薫)の落胆ぶり。すぐに東京にいる彩佳に会いに行くが、追い返される。両親の心配、彩佳を引き止められなかったコトーの後悔、そして彩佳の不安...すべての思いを受け止め、コトーは決意し、彩佳の元へダッシュ(走り出すさま)そして「ずっとそばにいるから執刀させて欲しい」と懇願。ずっと不安だった彩佳もその言葉に素直にうなずく。
そして来週はいよいよ最終話。彩佳の手術をコトーが執刀するわけだが…続きを読む
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2006年12月14日

遅いよっNANA!

水曜深夜はTVアニメ『NANA』(PCはこちら、ケータイはこちら)
いつも0時からのスタートなのに、今夜はサッカーの特番のせいで0:55からのスタート。
第35話はちょうど先週の曜(12月9日)から公開になった映画『NANA2』でやってる内容と重なってる部分。でも映画では全く描かれていないレイラの心情も描く。レイラはタクミのことが好きだからタクミが結婚すると聞いて落ち込み、ヤスの元へ。タクミもレイラの気持ちは十分知っていたが、応えられなかったわけだ。幼なじみのヤス、レイラ、タクミ。ヤスはレイラの居場所をタクミに教えるが、レイラの不安は募るばかり。トラネスもブラストもハチとタクミの結婚話で混乱する。映画でもクライマックスのシーン、ナナとノブの名場面もあった。ほとんど同じセリフ、同じ雰囲気だったねぴかぴか(新しい)。今、上映中の映画とちょうど重なった内容で結構楽しめて、いいよわーい(嬉しい顔)
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2006年12月12日

のだめはダメ?

今日は月9ドラマ『のだめカンタービレ』。完全にやられてますたらーっ(汗)
Lesson9は、のだめがコンクールのためにもう練習ダッシュ(走り出すさま)。ハリセン(江藤先生)の関西弁も段々慣れて来た(笑)。第一次審査の課題曲に選んだシューベルト。その練習中、のだめが譜面を無視して弾いてると「そんなショパンみたいな弾き方すなむかっ(怒り)」って怒られるんだけど、それを聞いて「へぇ〜そんなことあるんだ〜」って驚きだった。クラシックアルバムは20枚ほど持ってるけど、全くの素人だから全然分からない。やっぱりそう言う特徴ってあるんだねひらめき。ということで今、ショパンを聴きながらこの記事を書いてるんだけど、のだめが選んだ楽曲、ショパンもドビュッシーもなぜか持ってる。以前の放送でやってたラフマニノフも持ってるし、ガーシュウィンの「ラプソディー・イン・ブルー」まで持ってる。でもシューベルトだけ持ってなかったバッド(下向き矢印)。シューベルトって確か「魔王」だったよね?中学の音楽の時間に聴いて怖かったのを覚えてるあせあせ(飛び散る汗)
で、ドラマの話に戻すと、一次予選を無事通過した、のだめだったけど、二次予選の演奏直前に子供の頃のトラウマががく〜(落胆した顔)。これで演奏もグチャグチャバッド(下向き矢印)どうなってしまうんだ?というところで「つづく…」。いいところで終わるんだよねバッド(下向き矢印)。というわけでまた来週が楽しみでするんるん
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2006年12月08日

やり直しの場所

木曜は『Dr.コトー診療所2006』
第9話はなんと仲衣ミナ(蒼井優)がメインのお話揺れるハート。なんとミナは結婚していて、DV(ドメスティック・ヴァイオレンス)から逃げて、この島に来たらしく、その旦那がミナを捜して、やって来たのだ。シュンとした色男なのに2人きりになると変貌するがく〜(落胆した顔)そしてやられそうなところを和田さん(筧利夫)に助けられるんだけど、その時のショックで旦那が倒れる。旦那は病気だったらしく、ここでまたスーパードクターこと、コトーの出番である。許せない触りたくない、顔も見たくないほど嫌っていた旦那を助けたことでミナは初めて、その恐怖と向かい合えて、逃げもせずに自分の意志を旦那に伝えることが出来るようになる。やっと居場所を見つけたミナに優しい島の人々。コトーも辛い過去を語るけど、この島は人生をやり直すのための島だそうだ。
もう、とにかく蒼井優がずっと出てて、よかったぴかぴか(新しい)
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2006年12月07日

壊れゆくふたり…

水曜深夜の恒例TVアニメ『NANA』(PCはココから、ケータイはこちら)
34話は、ナナとハチの亀裂が更に深く。。。タクミはハチと結婚することをナナに告げると、それを聞いたナナは相当な落ち込み様で2人で暮らし始めたときに買ったお揃いのイチゴのグラスを割ってしまうし、飛び出してレンの元へ。
タクミの結婚話を聞いたレイラも泣き崩れ、シンに電話携帯電話心配になったシンは何でもすると言うとレイラが口にした言葉は「ヤスの電話番号教えて」だった。ショックを受けるシン。でもレイラとヤスは元々付き合ってたから、まぁしょうがないかな?って気もするけどね。これからどんどんグチャグチャになって行くんだよね。。。
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2006年11月30日

スーパージェッタの戸惑い

今日、木曜日は『Dr.コトー診療所2006』。今週もちゃんと観れたTV
第8話は先週のOAで末期ガンだと診断された、ゆかりは一日でも長く生きるため抗ガン剤治療に頑張るわけだが、治療を続けて検査をするとガン転移の数値が有り得ないくらい減っていてコトーはビックリする。医学の常識では有り得ないと半信半疑。さらに抗ガン剤治療を続けてみて、検査したら、さらに数値が減っている。転移が認められなければ、癌巣を切除すれば、完治する可能性も高くなるわけだが、数値だけを信じて、手術して患者の体力を奪い、寿命を縮めることは医者として出来ない。もし、数値が本当で転移が認められないとなるとそれはもうほとんど奇跡に近い治癒だと、検査結果をそのまま信じられなかったが、本人の承諾で手術をすることになる。開腹してみるとまさに数値の通り、転移は認められず、そのまま癌巣を切除して手術は大成功となったんだけど、そこでコトーはまた考え込む。結局、末期ガンだと診断したため、明らかに完治しないと思ってた自分に気づいたわけだ。そして患者ゆかりに謝罪する。医者として患者の命、生きる希望を与える役目の医者が医学的常識に縛られ、心のどこかで治らない、治せないと思ったことを恥じた。
全く逆の予想をして観てたから、「よかったじゃないか」って思ったのに、コトーの反応が「そうきたかぁ」って感じでなかなか面白かった。なんかほとんどあらすじを書いただけになってしまったあせあせ(飛び散る汗)スーパージェッタ(スーパードクターのこと)の戸惑いという結果になったが、ゆかりが助かったからいいじゃないか(ってコトーにとってはそう割り切れないみたい…)。
来週はなんと仲衣ミナ(蒼井優)がメインのお話だぞー!!わーい(嬉しい顔)
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2006年11月30日

33な7と8

先週観れなかったTVアニメ『NANA』(PCはココ、ケータイはココ)。今日はちゃんと観たよTV
第33話はかなりドロドロの状態。そう「33な7と8」つまり散々なナナとハチってわけだ。
ハチの妊娠問題で落ち込み、途方に暮れるハチは淳子と京助のところへ。淳子は愛情を持ってハチを説教する。この状況でナナもおかしくなり、ヤスの元へ。優しく慰めてもらい、なんとか元気を取り戻すけど、それでももう元の状態には戻らないんだよね。ナナは人一倍ナイーブだから前のようにはならない。ハチも何か後ろめたい感じで段々、ナナとは疎遠になる。それでもタクミがちゃんと結婚しようと言ってくれたからハチはなんとかやって行けてるんだろうねひらめきこれがきっかけでもっともっとナナは・・・おっとそこまで話すとアニメの楽しみがなくなるか(笑)。
posted by りっち at 00:39 | Comment(0) | TrackBack(0) | TV| edit

2006年11月24日

事実の重さとそれを伝える辛さ

今日は『Dr.コトー診療所2006』の日。第7話ではまた病人が続出。ホント大変な島だふらふら柴咲コウ演じる彩佳の治療の経過、抗がん剤による副作用が酷い。それを剛洋に見られ、それを聞いた父の剛利(時任三郎)がコトーに聞き、彩佳がガンだということがバレる。そして坂野ゆかり(桜井幸子)もまたガンで入院。手術を試みるが転移が多く、切除をせず、何かのバイパス手術だけして閉じる。そして幼子がいるのに余命3ヶ月と宣告される。。。これは辛い。本人(ゆかり)は旦那の顔を見て、様子がおかしいと悟り、コトーに本当のことを問いただす。コトーも本当のことを言っていいのか迷う。確かにそうだ。病気の人は本当のことが知りたいと思うけど、本当のことを知って、その事実と向き合えるかが問題で、なかなか難しい課題だと思う。今回のケースはなんとか抗がん剤投与で頑張ることになったが、それもかなり辛い選択だと思う。今後、ゆかりと彩佳のガン治療がどう進展していくのか見届けたいと思う。新米看護士ミナ(蒼井優)も結構慣れてきて、しっかりして来たぞぴかぴか(新しい)
posted by りっち at 00:46 | Comment(0) | TrackBack(1) | TV| edit
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