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2014年01月20日

カメラの本3冊購入!

3Leica_Books01202014dp3m01s.jpg

最近、再開したフィルムカメラ。フィルムカメラと言えばやはりレンジファインダーカメラのライカがすごく気になっている。古いフィルムカメラだし、とにかく高価でそう簡単には買えそうも無いけど、気になりだしたらもう止まらない(笑)。とりあえずライカの本を3冊買った。

Chotoku_Tanaka_Leica_Workshop01202014dp2ms.jpg1冊目は田中長徳氏著「ライカワークショップ」という本。著者は有名はカメラマンで特にライカ使いとして有名。この本は何度か本屋で見かけて立ち読みをしたこともあるんだけど、「ライカなんて俺には買えないし…」とパラパラと見る程度だった。ライカの歴史や名機の紹介、レンズの紹介など結構詳しく書かれているから、じっくり読んでみたいと思う。

Chotoku_Tanaka_Leica_My_Life01202014dp2ms.jpgそして2冊目、これも田中長徳氏著「Leica, My Life」という「ライカワークショップ」の続編のような内容の本だ。こちらは最近出たばかりの新書で内容はライカとともに生きた著者のエピソードを中心に書かれた感じだ。写真も多いし、見て楽しめそう。

Herbie_Yamaguchi_Book01202014dp2ms.jpgで、3冊目はこちらもライカ使いで有名なハービー山口氏著「雲の上はいつも青空」というエッセイだ。こちらは小物やカメラ用アクセサリーのメーカー「ARTISAN & ARTIST」のサイトで連載されていたエッセイを再編集した内容。サイトに行けば、同じ内容のものが読めるようでそれなら買わなきゃ良かったかなぁ?とも終わったけどね。まぁ未発表写真もいくつか載ってるらしいからじっくり読みたいと思う。

これで更に買えないカメラが欲しくてたまらない状況になるのが目に見えてるね(笑)。まぁそのときは思い切って買えばいいさ!何とかなるさ!とりあえず本を読んで楽しみたいと思う。
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2012年03月09日

マイ・ギター・ヒーロー

Tommy_Bolin_Mook03072012dp1.jpg俺の大好きなギタリスト、トミー・ボーリンのムック本が2月29日に発売になった。知ってる人少ないだろうね。元ディープ・パープル、元ジェイムス・ギャングって言ったら少しは分かるか?25歳の若さでこの世を去った最も過小評価されてるギタリスト。
初めてトミーを知ったのはもう20年以上前のことだけど、そんな彼だけを特集した書籍がここ、日本で発売になるとは思わなかった。日本では特にディープ・パープルでの悪評もあって、このような特集はないと思ってた。アメリカではそれなりに評価されているから音源も結構出てるし、雑誌にも載ったりするんだけどね。でそんなトミー・ボーリンのバイオグラフィー、ディスコグラフィー、そして使用機材やインタビュー記事など、とにかく盛りだくさんで読んでいてすごく楽しい。で思ったのは俺が夢中だった大学時代にこの書籍が出てたらもっともっと興奮しただろうなぁって思った。
今でも彼が持っていたテレキャスヘッドのストラトキャスターは欲しいからね(実はイケベ楽器でカスタムオーダーされたモデルが売られてる!)。あのジェフ・ベックをも夢中にさせたトミーの先進性はちゃんと評価されるべきだと思うし、すごくユニークな存在だったと思う。作曲センスもすごいし、ホント惜しい。あのまま生きてたらグレン・ヒューズとバンドを組むという話もあったし、更に良い楽曲を残してくれたんじゃないかとすごく残念に思う。とにかく俺には偉大なギタリストで尊敬するギタリストだ!
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2012年02月04日

65い(ムゴい)戦いの行方

3日(金)に発売になった『ONE PIECE』65巻を読んだ!
ONE_PIECE65.jpg魚人島で前回から続くホーディ・ジョーンズとの戦い。そして麦わら一味も反乱を起こす魚人族たちを相手に戦いが繰り広げられる。
新魚人海賊団船長ホーディ・ジョーンズとの一騎打ちとなったルフィだが、なかなかしぶといホーディに手を焼いていた。更にもう一人バンダー・デッケンの策略に魚人島の機器が迫る!!
ここのところ、登場人物が多すぎるのに場面展開も早くてじっくり読まないとこんがらがってしまう(笑)。今回もまたいいところで終わってしまい、続きが気になるけど、もう結末は見えた感じ。ホーディがタフすぎるせいか、それとも海の中だからか、ルフィの圧倒的強さがあまり感じられなかったかな?いや、攻撃はかなり激しいか(笑)。とにかく麦わら一味は強くなりすぎて、物足りないくらいだった。
posted by りっち at 00:23 | Comment(0) | TrackBack(0) | マンガ・雑誌・書籍| edit

2011年12月31日

承知しました...エピソード・ゼロ

発売になる前から気になっていた「家政婦のミタ エピソード・ゼロ」という本をやっと買った。
Kaseifu_no_Mita-book12312011dp2.jpgこれは映画のパンフレットのような内容でドラマが終わる前に手元にあればもっと楽しめたかもしれない。内容はドラマの中の名セリフがいっぱい載ってたり、三田灯の分かる範囲での経歴、そして三田灯を知る7人の証言など。盛りだくさんというよりは三田灯のキャラクターの深みが増すって感じかな。もうちょっと違った内容を期待してたんだけどね。まぁこれはこれでありか。でもどうせなら最終回の前に買っとけば良かったなぁと思った。
4月に発売にあるDVD、Blu-rayの特典映像のほうがかなり面白いんじゃないかな?って思うけどね。テレビドラマのDVDボックスってボリュームが多いからどうしても金額も張るんだよね。買おうか迷い中。春までには熱が冷める気がするけどね。
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2011年12月28日

本を2冊

Google+Hacks12272011dp2.jpg12月17日に発売だった書籍「Googl+ Hacks!」をよく行く本屋さんで予約したのはいいんだけど、入荷に時間がかかり、昨日やっと手に入れた。
発売直前になって発売日が20日にずれ込んだりして19日に予約。なかなか連絡が来ず、月曜の夜にやっと入荷の連絡が入り、昨日(27日)、仕事帰りに取りに行った。
最近、結構楽しんでるGoogleのSNSを解説した本で、Google+でフォローしている鈴木朋子さんが書かれたこともあって購入した。待ちに待ったから期待大。結構利用しているGoogle+だけど、まだまだ分からない部分、知らない機能などあるからね、年末年始にじっくり読みたいと思う。

そして以前購入した桐谷美玲のフォトブック第2弾「美玲さんの生活。Super!」も買ってきた。
Kiritani_Mirei_Photobook12272011dp2.jpg1冊目に引き続き2冊目の発売になったわけだけど、サイズが大きくなり、もっと写真集っぽくなっている。あとはやっぱりこの写真にコメント(一口メモ風)が入っててカラフルなのがいいよね。なんかスクラップブックのようでいい!こういう写真も撮りたいんだよね。こんな風に撮らせてくれるモデルさんはいないんだけど。。。このガリガリ感は頂けないけど、写真としては表情や構図がとてもいいと思うね!
posted by りっち at 00:19 | Comment(0) | TrackBack(0) | マンガ・雑誌・書籍| edit

2011年12月06日

写真の参考に

先日買ったフォトブック。桐谷美玲の「美玲さんの生活。」
Kiritani_Mirei_Photobook12252011dp2.jpg中身をちらっと見て、ポートレートの参考になるかと思って購入した。写真1枚1枚に手描きでメッセージやイラストが書いてあってなんだかプリクラのようだけど、それがまたいい感じ。こういうデコるセンスって女の子特有だよね。面白いなぁって思う。いろんな表情があって書き込まれたメッセージと合わさってとてもいい感じ。
本当はこれの続編「美玲さんの生活。Super」のほうが欲しかったんだけど、売り切れだったからこちらを先に。こういうゆる〜い感じのフォトブックもいいね!
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2011年12月01日

Google+の本2冊

ジムに行く前に本屋に寄って、Google+の本を2冊買った。
2Google+books11302011dp2.jpg天下のGoogleが始めたSNS「Google+」についての本で先日発売になった「Google+ スマートに使いこなす基本&活用ワザ70」と12月1日に発売だと思う「Google+の衝撃」という2冊。書棚を見ると「Google+ スマートに使いこなす・・・」はあったんだけど、「Google+の衝撃」のほうが無くて、店員に訊いた。そしたらまだ棚には並べておらず、倉庫のほうから探して持ってきた。「12月の発売だからまだ並べてなかったんですけど、入荷はしてました」と言われた。
「Google+ スマートに使いこなす・・・」は発売されてから買おう買おうと思ってたんだけど、だいぶ経ってしまって。で「Google+の衝撃」のほうは今日たまたまTwitterで本文の冒頭部分を紹介したサイトのリンクが呟かれてたのを見て読みたくなった。
実際にGoogle+を使ってみて、まだまだ使いこなしていないけど、なかなか面白い。Twitterとfacebookの中間的な使い心地。でもなんかいいんだよなぁ。もっとガンガン使ってみたくなる。だから書籍を読んでもっともっと便利に活用したいなぁって思うんだよね!
この2冊を読んでじっくり使いこなしてみようと思う!
posted by りっち at 00:33 | Comment(0) | TrackBack(0) | マンガ・雑誌・書籍| edit

2011年11月12日

今日もまた2冊

そしてジムのあと、本屋さんへ。また雑誌2冊購入した。
2magazines11122011dp2.jpg今日もスティーブ・ジョブズ特集の雑誌。「WIRED vol.2」が欲しくて行ったらすぐ横に「Newsweek 日本版」もあったので、それも購入した。WIREDのほうは1特集というレベルで他の記事もたくさんあるが、Newsweekのほうはあくまで完全保存版と謳うほど、8割方スティーブ・ジョブズに関する記事だ。まぁどちらも軌跡ということで前月と今月に出版された自伝「スティーブ・ジョブズ」に書かれているような内容やかなり有名になっているエピソードを綴ったものだ(と思う)。これだけたくさんの雑誌、書籍が出版され、凄い人を失くしてしまったね。またじっくり読みたいと思う。
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2011年11月11日

雑誌2冊

帰りに雑誌を2冊買ってきた。
2magazines11112011dp2.jpg初めて買った「ローリングストーン日本版」と先月出た「週刊ダイヤモンド」。ローリングストーンは平野綾が表紙だったからってこともあるけど(笑)、スティーブ・ジョブズの特集があったから。それに「ピンク・フロイド」やらレイジ・アゲンスト・ザ・マシンのトム・モレロの記事、マイケル・ジャクソンなどなど盛りだくさん。
週刊ダイヤモンドはスティーブ・ジョブズの特集で立ち読みでも見たんだけど、一応買っといた。亡くなってからいろいろ語られるようになったけど、ずっと前から凄かったんだ。Appleに干される前はやんちゃ坊主だったから復帰した時はどうかな?って思ったけど、NeXTとピクサーで随分しっかりした経営者になって帰って来た。
さぁ自伝もまだ読んでないけど、少しずつじっくりと秋の夜長に読み始めたいと思う。
posted by りっち at 23:59 | Comment(0) | TrackBack(0) | マンガ・雑誌・書籍| edit

2011年11月04日

民衆の想いなんか64(無視) -ONE PIECE 64巻-

今日発売になった『ONE PIECE』64巻を読んだ。昨日祝日でフライングで発売になっていた。
ONE_PIECE64.jpg今回もリュウグウ王国でのエピソードの続き。魚人ホーディ・ジョーンズの無謀さにリュウグウ王国は壊滅の危機。捕われた国王ネプチューンの公開処刑の広場に現れたルフィ一味。果たしてホーディ・ジョーンズの反逆は阻止出来るのか?
いつもそうだが、場面の切り替わり、時間帯の前後、そして登場人物の多さで頭がこんがらがる。それに途中にはふざけた場面やキャラのセリフもあり、とにかく忙しい。あまりに盛りだくさんで展開が早いから混乱してしまうね。でも今回は一度挫折したあとの一味の大暴れ!だんだんと興奮してくるのが分かり、読み進めて行くとうれしくて「ニヤッ」としてしまうね。
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2011年11月02日

スティーブ・ジョブズ本届いた!2

Steve_Jobs_Book_Japanese11022011dp2.jpg11月1日に発売になったスティーブ・ジョブズの自伝「スティーブ・ジョブズ II」が届いた。楽天ブックスから発売日の次の日に到着。まだ読んでないからよく分からないけど、Appleに復帰してからのエピソードが綴ってあるような気がする。
日本語訳版だけ「I」「II」と2冊に分割されている。今日の発表によるとこの2冊の出荷数が100万冊を突破したようだ。今までに無いほどの勢いで売れているそうでそれほど注目されている書籍なんだってことだね。まだ「I」のほうも読んでないから、今年中にすべてを読み終わるのか分からないけどね。じっくり読んでみたいと思う。
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2011年10月29日

こういうのを参考に?

今日、本屋で平野綾のフォトエッセイ「'08-'10 Aya」を買った。
Aya_Hirano_Photo-Essay.jpgあまり詳しくは知らないんだけど、平野綾は見た目結構タイプ。喋ると結構うるさいからちょっとなぁ...って思ったりもするけど。こういうフォトエッセイとか写真集って一度見るともう見ないんだよね。だから買うときすごく悩む。ポートレートの参考になるかな?と思って。これとか、あと桐谷美玲のフォトエッセイ「美玲さんの生活。」などはいい写真だなって思う。桐谷美玲のは写真にペンでいろいろ書き込んだりしてあってかわいらしい写真に仕上がってるのがいいね。
こういうポートレートを撮ってみたいけど、カメラ目線でレンズを直視されただけで緊張してるようじゃいつまで経ってもこういうのは撮れないよね。慣れなきゃなぁ(笑)。
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2011年10月27日

スティーブ・ジョブズ本届いた!

Steve_Jobs_Book_Japanese10272011dp2.jpg発売日から送れること2日、昨日(26日)にやっと届いた。今回は楽天ブックスに注文したけど、発売日に届かないなら近所の本屋で買っても良かったなぁって思った。まぁ今回はポイントが欲しかったのもあるんだけどね。
この2日間でもう既に読んだ人たちがTwitterなどでいろいろ呟いている。俺は本を読むのが下手だから読み終えるまでにどれほどかかるか分からないけど、スティーブ最初で最後の公認の伝記だからね。スティーブの軌跡がほぼ記されているはずで、今までに知らなかったエピソードもたくさん記載されているに違いない。日本語訳版は2部構成になっていて来週には「2」が発売されるからね。秋の夜長、じっくり読みふけってみたいと思う(ってそんな時間あるかな...)。
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2011年10月23日

臨時増刊 追悼スティーブ・ジョブズ

Mac_Fan_Steve_issue10232011dp2-01.jpg

先日発売になった雑誌Mac Fanの臨時増刊号「追悼 スティーブ・ジョブズ」を買った。本屋さんに行くとパソコン雑誌のコーナーに無くてがっかりして帰ろうとしたらレジの近くでスティーブ・ジョブズ関連の書籍と一緒に積まれていた。
内容はスティーブ・ジョブズのこれまでの軌跡とApple製品の歴史、またスティーブに対しての各著名人のインタビューで綴られている。先週発売になったMacPower × MacPeople緊急特別編集のスティーブ・ジョブズ追悼号よりは内容もやや薄いけどね。
他にも週刊ダイヤモンドも特集記事が載ってたけど、買わなかった。なんかね、急に注目されてちょっと困惑気味。スティーブは今更チヤホヤされる人物じゃないぞ。もっともっと昔から偉大だったんだ!って言いたいね。
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2011年10月19日

偉人スティーブ・ジョブズの軌跡

昨日発売になったMacPeople増刊号(MacPeople × MACPOWER緊急特別編集)の『CEO スティーブ・ジョブズ 追悼号』を買った。
Magazine10182011dp2.jpg2011年10月5日永眠したスティーブ・ジョブズを特集。Appleの創設からCEO退任までの軌跡、そしてスティーブ流経営術、哲学やこれまでのスティーブが夜に送り出した作品の数々をうまくまとめてある。スティーブのことは語っても語っても語り足りないくらいいくらでも文章は出てくるだろう。来週にはスティーブ公認の伝記が発売になるし、歴史に残る偉大な人物だ。スティーブのいなくなったAppleの今後も気になるが、スティーブが残したAppleだからずっと見守って行きたいなぁって思う。
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2011年08月28日

こんな雑誌買ってみました。

magazine08262011dp2.jpg一昨日、なぜか結婚情報誌「ゼクシー」を買った。なぜ?結婚なんかしないのに目それどころか彼女すらいないのに(笑)。
なぜかと言うと福山雅治のインタビュー記事が載ってたから。同い年の福山の結婚観がどんなものかちょっと読んでみたかったから。それにこんなにちゃんとした雑誌なのに300円なんだもん!安いよね。800円くらいするのかと思った。で買ったはいいけど、まだ読んでないという(笑)。いつものパターン。書籍や雑誌、買っても読まないんだよ。ネット見てたらいろんな記事読むくせに紙媒体になるとね。
これからじっくり読みたいと思う。これが刺激になって結婚したくなる?かな?
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2011年08月04日

63(無惨)な歴史 -ONE PIECE 63巻-

ONE_PIECE63.jpg今日発売になった「ONE PIECE 63巻」を買って読んだ!
魚人島に来たルフィたちのエピソードの続き。人間と魚人、人魚たちの永きに渡る歴史が語られる。アーロン一味がイーストブルーで暴れ回る前、ジンベエが王下七武海に入るきっかけなど、たくさんの出来事が話される。ほぼ思い出話で進んでしまう63巻だけど、これらの話を聞いたルフィたちがどう動き始めるのか、また今後が楽しみだ!また更に3ヶ月後?11月か?待ち遠しいなぁ。。。
posted by りっち at 21:38 | Comment(0) | TrackBack(0) | マンガ・雑誌・書籍| edit

2011年02月04日

一味集結!新たな船出! -ONE PIECE 61巻-

今日、2月4日に発売になった『ONE PIECE』61巻を読んだ!
ONEPIECE61dp2.jpgバーソロミュー・くまに飛ばされてバラバラに麦わらの一味がシャボンディ諸島に集結。ルフィが新聞に載せたメッセージとは何だったのか?それを見た仲間たちは…
そして集まるはずのシャボンディ諸島では…
とにかく興奮しながら一気に読んだら、どっと疲れた(笑)。ルフィ海賊団の第二章の幕開けだ。61巻の表紙が1巻とダブっていて、まさしく新たな船出という感じだ!これからまたどんなエピソードがあるのかすごく楽しみだ。早く62巻が読みたい!!
posted by りっち at 23:23 | Comment(0) | TrackBack(0) | マンガ・雑誌・書籍| edit

2011年01月29日

ようやく買えた!

CM_and_CL01292011dp2.jpg27日に発売になった季刊カメラムックの2冊「カメラマガジン No.14」と「カメラ・ライフ vol.8」がやっと買えた。発売日にそこそこ大きな本屋さんに行っても無くて、雪で配送が遅れてたのか、その本屋には入荷されなかったのか分からないけど、今日別の本屋に行って買った。
今回の「カメラマガジン」はフイルムの魅力という特集。ちょうどフィルムカメラを買ったばかりだから興味津々だし、「カメラ・ライフ」のほうはバルナック&M型ライカの特集。フィルムカメラに興味が出てきたらハッセルと並んでライカにも興味津々だからね。こちらも楽しみな内容だ。
posted by りっち at 23:30 | Comment(0) | TrackBack(0) | マンガ・雑誌・書籍| edit

2010年11月05日

新たな世界への幕開け -ONE PIECE 60巻-

昨日11月4日(木)に発売になった『ONE PIECE』60巻を早速読んだ!
ONEPIECE60.jpg59巻の途中から10年前のエースとルフィの生い立ちエピソードに入り、その続きから始まった。後半は現在に戻り、バラバラに散らばっているルフィの仲間たちの無事が描かれて今まさに新しい旅立ちの序章っていった感じで終わったんだけど、なんとなく急いでいる感じの説明が気になった。まぁそれほど膨らませるところでもないんだろうが、海軍本部での大事件の間、他のメンバーがどうしてたのかもうちょっと描いていても良かったかな?と思わなくもない。まぁ新たな時代が始まるわけだからこの程度でさっさと次に行きたいのかもね。
とにかく面白かったし、早く続きが読みたくてしょうがない(笑)。
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2010年09月30日

なんか好きなんだよなぁ

今日本屋に行ったついでに前から気になっていた押切もえの本「心の言葉」を買った。
Moe_Oshikiri_Book.jpgめちゃ好き!って感じでもないんだけど、なんか好きなんだよね揺れるハートポワーンとした感じとか飾りっ気がない感じが好き。声も好きだし。エビちゃんと比べられると人気もイマイチかもしれないけど、俺は断然、押切もえだねハートたち(複数ハート)あと写真も多いからポートレートの参考にもなるし。

画像をリサイズするの忘れた。。。
posted by りっち at 23:15 | Comment(0) | TrackBack(0) | マンガ・雑誌・書籍| edit

2010年09月30日

コミック買っちゃった!

先週観た「君に届け」が面白かったからコミックも買っちゃった!
KimiTodo_Comics.jpg別冊マーガレットに連載中、最近巻12巻も先週出たばかりなんだけど、今日は1〜4巻を買った。まぁ今なら大人買いで全巻まとめ買いしても良かったんだけど、楽しみもあるのでとりあえず4冊で我慢した(笑)。また楽しみが増えた感じで嬉しいるんるんマンガを読んだらまた映画観に行こうかな?確かアニメもあるんだよね?それもいいな!
風早翔太と黒沼爽子の恋の行方より吉田千鶴と矢野あやねとの友情のほうに感動するんだよね。じっくり読もうっと!
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2010年08月05日

ゴクッ(59)と息を飲む結末!-ONE PIECE 59巻-

昨日8月4日発売になった『ONE PIECE』59巻を読んだ!
ONE_PIECE59.jpg赤犬にやられたエースの結末は?そして白ひげニューゲートは?海軍本部マリンフォードで繰り広げられている頂上決戦の結末はいかに!?
いつもなら3ヶ月毎の発売なのに今回は2ヶ月で新刊の発売!何があったかは知らないけど、ファンにしてみれば有り難い限り。実際、週刊少年ジャンプを購読している人にしてみれば、もうとっくに知っている結末だけど、とにかく凄まじい展開だった。これでまた歴史の1ページが刻まれ、新たな時代が始まったわけだ。ここまで言えば大体の結末は予想できるだろうけど(笑)。後半は余りにも凄まじい結末を和らげるかのような内容でちょっと拍子抜けな感もあるけど、そのエピソードがまた感慨深くさせるんだね。

そう言えば、57巻、58巻はブログ記事書いてなかったね。これは失礼(笑)。
posted by りっち at 02:11 | Comment(0) | TrackBack(0) | マンガ・雑誌・書籍| edit

2009年12月14日

STRONG WORLDへとつながる序章

ONE_PIECE0.jpg映画ONE PIECE「STRONG WORLD」が公開になったけど、先着150万名に配られるワンピース0巻をゲットした!これは映画の内容につながるためのエピソードが描かれている。そしてこの話から繋がる映画が本編とは別の話として描かれたのか、このエピソードが本編で絡むのか、絡むとしたら今のエース公開処刑のあとの出来事として登場するのか?まぁそれは分からないけどね。この0巻に描かれた話もなかなか面白かった。海賊王ゴールド・ロジャー誕生もあるしね。いろいろ心配したけど、ゲット出来てよかった♪
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2009年12月08日

兄を追って下から上へ

12月4日に発売になった『ONE PIECE』56巻を読み終えた。
ONE_PIECE56.jpg兄エースの処刑が迫る中、助けるために乗り込んだインペルダウンだったが、辿り着いた時には護送されたあと。仲間を引き連れ、今度は処刑場所である海軍本部を目指す。途中にはルフィたちの行方を阻止しようとインペルダウン監獄署長マゼラン以下が追う。そして新たな敵!?
海軍本部で処刑前のエースの目の前で明かされるエース出生の秘密!まさに世界を震撼させる衝撃の事実が明かされようとしていた。

今回も一気に読み終えた。衝撃の事実に驚き、またルフィーたちの脱出の時のボンちゃん(Mr.ボン・クレー)の行動に泣いてしまった。そしてこの先、海軍本部に辿り着けるのか、そしてエースの処刑を阻止しようとする白ひげ海賊団船長の登場とどんどん熱くなっていく。。。あ〜早く続きが読みたい!
さりげなく海軍大将の赤犬が出てたな。以前にも出たっけ?まぁとにかくすごいことになってきたよ!

ONE_PIECE_mook.jpgそして今週末(12日)から映画版ワンピース『STRONG WORLD』が公開になる。こんなムック本まで出ていたから買ってしまった。作者、尾田栄一郎制作総指揮で、なんと大海賊時代のずっと前の話を描いた先週の少年ジャンプにも掲載された第0話を収録した『ONE PIECE』0巻が先着でもらえると言うし、これもまた楽しみだ!
posted by りっち at 18:49 | Comment(0) | TrackBack(0) | マンガ・雑誌・書籍| edit

2009年12月02日

わざわざジャンプ買った。

一昨日発売の少年ジャンプに『ONE PIECE』の0話が特別読み切りで載ってるというので十数年ぶりにジャンプを買ったんだけど、いつの間に250円になったの?びっくりしたあせあせ(飛び散る汗)
STRONG_WORLD.jpgで0話“ストロングワールド”を早速読んだ。ルフィたちが活躍する大海賊時代のずっと前の話。劇場版『STRONG WORLD』と連動しているようだ。12月4日には56巻も発売されるし、すごく楽しみなんだけど、買ったこのジャンプに本編が載ってるのが読みたいんだけど、読めないのが悔しい。。。3話連続で掲載されるらしく、劇場公開記念で先着150万名に配られる0巻の内容のようだ。映画公開日に行って0巻をゲットしたいんだけど、最悪もしもらえなかったとしてもとりあえず内容は読めるわけだね。楽しみだねぇるんるん
posted by りっち at 00:16 | Comment(0) | TrackBack(0) | マンガ・雑誌・書籍| edit

2009年09月05日

仲間を引き連れゴーゴー(55) -ONE PIECE 55巻-

9月4日発売になった『ONE PIECE』55巻を早速読んだ!
ONE_PIECE55.jpgエースの下へ向かうルフィーに立ちはだかるのはインペルダウン監獄署長のマゼラン。ドクドクの実の能力者で体中から毒が出る。それでもルフィーは前に進むためにマゼランに立ち向かうが、何重のも毒にルフィーは地に落ちる。。。もうこれで終わりなのか?エースの救出どころかルフィーが死ぬ!?

今回はかなり派手にしかも大詰めな感じ。強者勢揃いって感じで最後なんか圧巻だ!詳しく語りたいけど、ネタバレするから止めておく(笑)。ってこの記事タイトルを見れば想像がつくか!?
それにしても次から次と展開して行って面白いわ。早く次が読みたいねわーい(嬉しい顔)
posted by りっち at 01:55 | Comment(0) | TrackBack(1) | マンガ・雑誌・書籍| edit

2009年06月06日

兄の下へGO!! -ONE PIECE 54巻-

6月4日(木)、発売になった『ONE PIECE』54巻を読んだ。
ONE_PIECE54.jpg公開処刑が決まったルフィの兄、エースを助けるため、王下七武海の女帝ボア・ハンコックの手助けで大監獄インペルダウンに乗り込んだルフィ。行く先々には手強い敵がウヨウヨいて邪魔をする。そんな監獄の中をエースを捜し、無事助け出すことが出来るのか?

今回は特に感動するシーンはなかったけど、エースを捜している途中、投獄されている懐かしい面々が出てきたり、くまに消された(飛ばされた)ルフィの仲間たちがどこにいるかが分かったり、いろいろ進展はあった。読んでいて昔の登場人物や話が出てきたり、インペルダウンに海軍も王下七部海も勢揃いしているのを観て「これ、ひょっとしてそろそろ結末か?」って雰囲気があるね。
読んでいて、登場人物が多くて覚えられないよあせあせ(飛び散る汗)って思った。さぁいよいよ佳境だ!次が楽しみだねわーい(嬉しい顔)
posted by りっち at 00:35 | Comment(0) | TrackBack(0) | マンガ・雑誌・書籍| edit

2009年03月18日

引き止めればよかった... -NANA 21-

NANA21.jpg『ONE PIECE 53』を探して入ったコンビニで見かけて気づいた『NANA』21巻。半年毎しか出ないからすっかり忘れていた。
前巻の結末を知っている人には気になるレンのこと。そのレンだが、すごいことになった。これはかなり壮絶な出来事で・・・もうこれ以上は語れない。とにかく読んで欲しい。今後の展開がかなり大混乱必至だと思うけど。。。これでストーリーは急展開して一気に結末に向かうんだろうか?

それにしても現在と過去が場面場面で切り替わるのがどうも混乱してしまう。紛らわしいんだよなぁ。
posted by りっち at 01:50 | Comment(0) | TrackBack(0) | マンガ・雑誌・書籍| edit

2009年03月18日

ルフィ、誤算(53) -ONE PIECE 53巻-

ONEPIECE53.jpg3月4日に発売になった『ONE PIECE』53巻をようやく読んだ。発売されたのを忘れてて気が付いたのは1週間後あせあせ(飛び散る汗)。それから行くコンビニで探すけど、どこにも無くて、14日()に本屋でやっと手に入れた。
シャボンディ諸島に揃った海軍大将、黄猿に王下七武海の一人「バーソロミュー・くま」。そのくまに次々と消されて行くルフィ海賊団員。。。そしてルフィまでもが!!
あまり詳しいことは書けないけど、ルフィが出会うもう一人の王下七武海、海賊女帝「ボア・ハンコック」。あらゆるものを石に変える魔力を持つ絶世の美女だが、これがまたルフィによって変わって行く姿がナミとのエピソードとダブって感動した。今回もまた面白い話でまた次が読みたくなる〜。どうしてこんなに面白いんだ?ワンピースって!わーい(嬉しい顔)
posted by りっち at 01:30 | Comment(0) | TrackBack(0) | マンガ・雑誌・書籍| edit
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